ICO Decent Bet !

今回は 数ある ICO の中から 【Decent Bet】についてです。

と その前に少しだけ 前回のCOMSAの追加情報を。。。

COMSA 追加情報

COMSAのICO調達額が 8418億ドル(約94億円)WAO!!を越えました。
全世界で第7位にランクインする規模です。
COMSAの可能性と日本市場の将来性を感じる事ができますね。
まだ、11/6までトークンセールが続くので まだまだ上がる可能性も。。

ちなみに 現在のBEST10!です。

1位 : EOS : 375億円
2位 : Filecoin : 263億円
3位 : Tezos : 262億円
4位 : Bancor : 172億円
5位 : Kik : 113億円
6位 : Status : 107億円
7位 : Comsa : 94億円
8位 : Tenx : 93億円
9位 : Press One : 92億円
10位 : Kyber Network : 56億円

COMSAは、前回の記事でお伝えしたように
「世界最高峰のICOプラットフォーム」を作ろうとしています。
その為に、ティックビューロー社は「ICO協議会」を、設けています。
インターネット関連企業、銀行、証券会社、弁護士などと意見を交換し、
法的、会計整備、研究等 をおこなっています。

盛り上がりを見せていますが、
ICO終了時に、「倍」の量が発行されます。(前回50億と書きましたが、
「倍」に変更されています。
しかし 内訳は前回の記事と変わりません。。
あと COMSAはそれ自体にブロックチェーンのような機能性があるわけではなく、
支えるシステムとプラットフォームの組み合わせで、トークンが評価される!と
いうことです。
つまりは ICOが行われる度に、成長していくトークンとなり、
「日本の仮想通貨市場がどれだけ盛り上がるか?」にかかっている。!という事です。
短期決戦向きではなく ある程度長期ホールドがいいかもしれません。

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DECENT BET

まずは Decent Bet とは、、、
「誰もがインターネットゲームのシェアを持てる !」
既存のインターネットゲームに革命をおこす?!
【公式サイト】から
ゲームの参加者自信が提供元となって、収益の分配を受ける。
Decent Betはブロックチェーン上に構築された非中央集権型のインターネットゲームである。
透明性と利益共有型モデルという特徴があります。

インターネットゲームでどのくらい信用できるか?
本当にフェアに行われているのか?

【ホワイトペーパーより】

この大きな問題をDecent Betがブロックチェーン技術によって解決する!
という事です。
「Decent Betのスポーツベッティングプラットフォームは、信頼性のある
セットアップを活用します。
Decent Betのアドレスが、ベッティングラインと結果を提示します。
すべての取引は、ブロックチェーンで透明性を持ち、かつ検証が可能です。
この透明性のおかげで、不正行為などは基本的に不可能になります。
支払金、ゲームの賞金はすべて、完全に非中央集権化され、チェーン上で決定されます。

Decent Betの目的は ナント 「暗号通貨のコミュニティに利益を生む機会を
提供する」事だそうです。

もしあなたが、Decent Betのトークンを利用して、インターネットゲームに参加すると
その参加度合いに見合った利益が還元される仕組みになっている。そして
100%の利益を参加者に還元するシステムになっている。という事です。

誰もが、プラットフォーム上のゲームのシェアを変えるようにして、
4半期ごとに、ゲーム運営による収益がらリターンを得られることを可能にします。

9/23日に始まったトークンセールは10/22日でICO完了しました。
結果的に70%支給分の250.000.000に対し144.132.306が売られ
残りはburnされるということです。
つまり 29.6%の支給コイン数が減る事になります。
Decent Bet保有者にとっては、Good Newsですね!

最新のYouTubeですが、、
早口の英語!(笑)で わかりません( ノД`) が 英語のわかる方のために。。

ICO 完了後 Bit Plusに上場の話もでているようです。(確定ではありません)

トークンセールで買えなかった方も 上場後の値動きを見て、チャンスがあればトライする!
その意気込みが 大切だと思います。
チャンスは 掴み取る!!

sakura🌸 でした。

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