新ICO Medical chain メディカルチェーンとは?

今日ご紹介するのは、生活の中で最も大切な 医療 に特化した仮想通貨Medical chain(メディカルチェーン)についてです。

仮想通貨×医療 とはどんな仮想通貨なのでしょう? 私たちの生活にどのように役立つのでしょう?
早速調べてみました。

仮想通貨 Medical chainとは?

現状の医療の問題点、、まず 待ち時間の長さ 大きな病院ほど診察を終えて病院を出るまで半日はかかりますね。

他院を紹介してもらう時、医師の診断書、紹介状を貰い、他院でまたはじめから診察を受ける。

全てのデーターが一元管理されてはいないので、患者にとってはもどかしさがありますね。

医療関係者にとっても、カルテの作成や患者さんの状況判断まで、時間がかかることになります。

メディカルチェーンは、ブロックチェーン上で、個人のカルテ、CT、MRIなどの医療情報、投薬された薬の情報などを、管理し、保存します。

難病などにかかっても、本人の許可があれば、世界中で情報の共有ができ、世界中のドクター、研究機関に問題解決の糸口を見つけてもらうことができます。

難病などの情報の共有は、苦しむ家族にとっては一縷の望みになりますね。

インターネットでの症例の見直しや、投薬の検討、治療方針の検討、リハビリの管理など様々なことが可能になります。

また、製薬会社に症例を提供すれば、トークンを貰う事もできますし、病気の早期解決にもつながります。

保険会社は期限付きアクセス権を使い、患者の状態や決済の状況などの情報を得る事が可能になります。

世界中で高齢化が進んでいて、どの国でも社会保障費の問題は大きな課題です。

Medical chainは これらの問題解決の糸口になるものと思われます。

分かり易い動画です。

 

 

 

 

メディカルチェーンのこれから

イギリスではすでに実装されているようです。

様々な医療機関、研究機関、ドクターなどが参加しているようです。社会性が非常に大きな役割を持った仮想通貨だと思われます。

医療×仮想通貨 これこそが、世の中のためになるブロックチェーン技術の応用と言えますね。

健康な時には気がつきませんが、風邪一つ引いただけで、ちょっと頭痛がするだけで、健康のありがたさがわかります。

難病や重い病気で苦しむ人たちを救える事ができるのなら、おおいにブロックチェーン技術を生かしてほしいと思います。

新しい技術も、世の中のためになってこそ!ですね、メディカルチェーンの発展に、とても期待しています。

プレICOの期間は1月10まで

今回のプレICOは、1月10日までです。

1トークン=18セント で 5000トークン(900ドル)から参加可能です。

1口=900ドルという事です。

また今回、ビットコインの価格変動の大きさや、送金問題もあり受付は、ETH(イーサリアム)、ADA、BCH(ビットコインキャッシュ)での受付となります。

 

 

登録方法

 

① 今すぐ購入するをクリックしてください。

②お支払い通貨を選んでください。

名字、名前、メールアドレス、電話番号、郵便番号、都道府県、住所を入力してください。

郵便番号(ハイフンなし)で自動で住所は入ってきます。

③生年月日、購入口数(1口=900ドルです、注意してください。)

④利用規約とリスクをお読みになって、チェックを入れてください。

⑤もう一度 見直して間違いないようであれば、確認を押してください。

以上です。お疲れさまでした。

これからのメディカルチェーンの発展に期待したいものです。

sakura🌸でした。

マネージョイント

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