ICO WCX とは?!

うっかりしてました。!!

WCXのICOが始まっていました。事前にメール登録を済ませていて、50WCXのトークンを貰っていて、12月1日からプレセールだったのですが、参加しようと思っていたのに、すっかり抜けてました。

少額しか買えないけど、参加しようと 思っていたのに。。。。。
残りのトークンがファイナルフェーズで買えるようなのですが、いつ始まるとは書いてない。。
まだのようなので、そこを期待しようと思います。

第一フェーズは3日で完売したようです。人気の度合いがわかりますね。(ううっ 残念!)
今更 紹介するのもなんですが、WCXについて。。

WCXとは

WCXとは、台湾を拠点とする世界規模を目指している取引所です。
仮想通貨取引所のICOは、比較的成功することが多いようです。
取引手数料の配当もあります。

仮想通貨取引所なので、普通の取引所のように取引には手数料がかかります。この手数料の一部をWCXトークン保有者に分配してくれるのです。

このトークンと仮想通貨の違いは?! というと 仮想通貨は「通貨」ですから、持っているだけで「価値」が上がり、上場すれば法定通貨(円、ドルなど)に交換できますね。
それに比べ、トークンは「通貨」ではなく、持っているだけでは「価値」はないですね。上場すれば「通貨」としての役割もつきますが、上場しなければただの「飾り」のようなものです。
しかしWCXトークンは、WCXの手数料分配という形で、持っているだけでも「価値」をつけてくれるのです。
そう株式の株主配当や、馬主の配当に似ていますね。

全世界を対象に展開していくのであれば、少し長い目で見て、積み立てのような感覚でおもしろいと思ったのです。

WCX取引所の特徴

・10倍安い手数料 :10倍とは、言えないかもですが、かなり安いと思います。
日本国内でも、多くの企業が取引所を開設しようとしています、当然手数料の値下げを検討するでしょうから、徐々に手数料が下がってくるかもしれません。
ただ現状、短期で仮想通貨トレードをしている方にとっては、有利な取引所だと思われます。
・顧客資産が安全 :WCXでは顧客資産の98%は分離保管されていて、ハッキングなどの攻撃から顧客の資産を守ることができるようです。 これはかなり重要なポイントだと思います。
・最強サーバー :1秒間に100万アクセスがあっても耐えたというテスト実績があるようです。
取引中に突然、取引所の数字がかたまり、どうにもならなくなる!といったことはないようです。

今更かもしれませんが 興味のある方はこちらを覗いてみてください。
↓ ↓
>>WCXはこちら<<

公式のページを見ても分かるように、世界各国で告知されていて、1219631人がすでに登録しているようです。
世界規模の取引所となれば、日々発生する手数料もかなりの額になるのでは。。。と期待していたのですが、果たして購入できるのでしょうか!・・・

WCXは、世界中が顧客であり、世界中の誰もが取引所の運営者と同様というシステムを作ろうとしているんですね。
短期で何倍にもなるかは、わかりませんが少額参加して、長い目で楽しむ感覚でいいのではないでしょうか?
また ファイナルフェーズの事分かったら 書きます。

sakura🌸でした。

マネージョイント

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