仮想通貨 JobCoin! 期待のコイン

こんにちは!sakuraです。

今日は、まだかな?まだかな?と待ちわびていた 仮想通貨 JobCoin/ジョブコインについて。。

昨年夏以降、ずっと練り上げられてきたプロジェクトです。

昨年爆上げしたADAに続く通貨となる期待のJobCoin!。

時価総額5位内も可能というJobCoin!

 

では、JobCoinとはどんなコインなのでしょう?

 

JobCoinとは?

 

JobCoinは、働き方や給与の体制などを根本から変える、社会的意義の高い仮想通貨です。

JobCoinの想定時価総額は200ミリオン。

 

案件としては、すでにプロダクトも完成していて、マーケットは世界中に展開をしていて、非常に大きな展開が望め、かなり期待できる

ものとなっています。

スポンサーリンク

JobCoinの特徴と将来性

JobCoinの特徴を語るには、現在の労働市場の問題が大きく関わってきます。

・労働市場は、現在二極化が進んでいると言われます。日本においても、全労働者の1/3は非正規雇用で低所得となっています。

正規雇用であっても、貯蓄ゼロで生活のため、銀行ローン、カードローン、サラ金まで使ってしのいでいる状態です。

・JobCoinが推し進めるのは、給与先払いシステムです。

給与先払いシステムは、労働市場の問題に対しての大きな需要となり、自らの給与を先払いで借りるという行為であれば、ハードルは

低く、高い利息も発生しません。また従業員を採用する側にとっても、安心して利用できるシステムと言えます。

・基幹となるこのシステムはすでに、多くの企業で採用され、日本での特許も取得しています。

・企業はこのシステムを無償で採用でき、従業員の離職率を下げる事ができ、求人コストも下がり、大きな収益改善につながります。

・JobCoinはこのシステムを採用する企業のインセンティブトークンとして利用され、従業員は給与を今まで通りの通貨で得るか、

JobCoinで貰うか、選択できます。

・システム導入企業も、離職率が下がり、採用コストも下がる事による資金をJobCoinの購入にあてることで、市場でのトークンの

価格安定、また価格上昇につながり、企業にとっても含み益を持つ事になります。

・ICOでの資金は、日本国内でのTVCMにも使われます。給与先払いシステム、JobCoinの認知度は確実に上がると思われます。

・JobCoinは暗号通貨市場でのトップ5入りを目指していて、世界中のコミュニティーを連携、戦略を練っています。

・JobCoinはすでに、世界4000万店舗で採用される決済システムを導入する予定です。

・JobCoinの決済インフラは、JobCoin&デビットカードでの普及を目指しています。新興国の出稼ぎ市場の送金手数料の軽減を可能

にし、この市場を独占していくと思われます。(VISA・MASTERと提携済)

優秀な開発メンバー

・トップメンバーには :日本オラクル元社長 小泉氏

・技術の中核メンバー :セントラリティのコアメンバーのレオン氏

 

資産の構築としても、魅力的な案件と思われます。

 

今日もご訪問頂きありがとうございます。

 

 

スポンサーリンク