新ICO案件 Self Key(セルフキー)とは?!

今日は、2018年1月15日から購入できる、新ICO案件「Self Key」について。。

最後に、仮想通貨全般、ICO情報などのセミナーのご案内をしますので、最後までお読みくださいね。

新ICO「Self Key」とは?

通貨単位 : KEY

システム : イーサリアム

ICO公開日 :2018年1月15日~2月1日

購入通貨 :ETH

Self Keyは、ブロックチェーンベースのアイデンティティ管理システム。

ユーザーをID管理の中心に置くことを目指しています。

つまり、Self Keyとはデジタルアイデンティティシステムのことです。

個人、法人、各自のデジタルアイデンティティを管理できるブロックチェーン技術を活用しています。

アイデンティティ所有者が、自分専用のデバイスに保存している、パスポート、免許証などのID属性と文書に安全にアクセスして、管理できるオープンソースのデジタルウオレットなのです。

まとめると、ユーザーが自分の個人情報を完全に管理できるようにし、パスポート、レジデンス、金融サービスを安全に、かつ安全な安全な方法で即座に申請することができる、システムなのですね。

ICOに参加する時や、取引所などにKYC(身分証明などの情報)を申請する事って、結構手間がかかりますよね。

Self Keyは、この手間をワンクリックで簡単で、かつ安全にする事を目指しています。

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Self Keyでできる事

・BitcoinとDegital Asset Exchangeサインアップ
・投資プログラムへの参加
・不動産アプリケーションへの参加
・会社設立
・銀行口座の紹介と申請
・50ケ国以上の居住許可証申請
・電子財布または貯蓄施設の使用
・金、貴金属の購入と保管
・国際保健アプリケーションの利用
・送金サービスの利用
・トークン販売 などなど。。

Self Keyネットワークは、ERC20トークンであるKEYによって電源が供給されます。

ERC20トークンは、仮想通貨、デジタル現金など自由に取引できます。

アイデンティティ・ウオレットには、自身の身分証明書を保管することができます。

全ての情報は、他のユーザーと共有するまでは、デバイス上に残ります。

Self Keyの公式ページです。

よく読んでくださいね。

暗号通貨セミナーのご紹介

毎月行われている、ブロックチェーンラボの暗号通貨セミナーです。

今回の内容は
1)今だからこそ、学ぶべき暗号通貨の基礎
2)暗号通貨市場の今後の予測
3)実社会で使われる暗号通貨
4)資産構築後どうするべきか
5)注目の暗号通貨企業トップのミートアップ(大阪会場は、MedicalchainとSelf Keyのミートアップあり)

全国でのセミナーとなります。参加費も¥1000円とお手頃な価格。なにより本当に勉強になります。

ぜひ学びの場としてください。

 

今日はICO「Self Key」のご案内でした。詳しくはセミナーでも説明を聞く事ができます。

今日も読んで頂いてありがとうございました。

sakura🌸でした。

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