Token Pay最新情報!今後に期待の話題満載!

こんにちは!sakuraです。

今日は過去何回か記事にしているTokenPayの最新情報をお届けします。

仮想通貨市場は軒並み下がっていますね。今日は少し落ち着いていますが、TokenPayも一時はICO価格から3倍近くまで上昇していましたが、

今日の価格はほぼICO価格まで下がってきています。今が買い増しのチャンスとも言えますね。

すでにご存じの方も多いかと思いますが、TokenPayは4つの取引所に上場しています。

最初の取引所Qryptosは日本人が登録できずに、売り抜けを考えていた方には、残念な事となりました。

その後3つの取引所に上場しました。それぞれ特色があるようで、今日はその内容も記したレポートを簡単にご紹介します。

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TokenPay・エコシステムレポート2018/5

・5月9日 WEGBANK(ドイツの銀行)を買収。

・CoinPayments加盟店処理ゲートウェイパートナーシップ。

CoinPaymentsとの統合により、小売業者はすぐに、Tpayを受け入れることができます。

CoinPaymentsでも取引レートは0.5%、米国とユーロの加盟店は決済を平準化して、銀行口座に直接送る事ができます。

・Shopifyとの統合 :数クリックで数百万のShopifyストアでTpayを支払いオプションとして設定できるようになりました。

★TopBTC上場。

TopBtcは中国市場に焦点をあてたトップ20の取引所です。

2018年後半、TokenPayの最優先事項は、中国、韓国、日本などの主要アジア市場における、エクスポージャーを拡大することです。

TopBtcには、他にも目新しい通貨もあるようで、おもわぬチャンスがあるかもしれません。

TopBtcの開設はこちら

★SistemKoin上場。

SistemKoinはトルコを拠点とした取引所です。

トルコは現在急速に成長している暗号通貨市場です。

トルコリラとTpayをリアルタイムで交換する方法を模索しているところです。

リラ建ての店舗が率いる地元の電子商取引市場において、Tpayが今後活躍することになるでしょう。

SistemKoinの開設はこちら

★BiteBTC・Exchange・Integration(BiteBTC取引所)上場。

BiteBTCは、強力な国際的金融サービスネットワークのためにTokenPayが提携した新たな取引所です。

BiteBTCの最も大きな特徴は、クレジットカード、Alipay、OKPay、SWIFTの電信送金でTpayを直接、購入、売却する機能が入っている

ことです。

BiteBTCの開設はこちら

 

そしてTokenPayのウォレットがリリースされ、携帯での不具合が報告されていて、評判はいまいちだったのですが、

数か月以内には、TPAYiOSウォレットが追加されるようです。それまでの間、SatoWalletが使えるようです。

SatoWalletには、Androidウォレット、ShapeShiftに似た交換機能、モバイルウォレットのTPAYを実際に担保する機能もあるようです。

★6月9日アムステルダムにて、VERGE公式ミートアップにTokenPayが参加。

Vergeとのパートナーシップを組んでいるTokenPayですが、6月9日に間に合うように大規模な発表を予定している!ようです。

 

TokenPayの今日の価格。

ほぼICO価格と同じですね。ICO割れしている通貨が多い中、頑張っていると言えます。

TokenPayのステーキングも参加者が増えて、最近ステークされるペースが減ってきています。

買い増しした方が早いかもですね。

 

本日のトピックス。

・韓国で、Z-cash、Monero、Dash、Auger、Steemの5通貨の取扱い停止。

購入は28日まで、売却は6/21日までとなります。

・WeissRatings社の仮想通貨格付け(2018・5・24版)

★B :EOS、Cardano(ADA)、Decred

★B- :BTC、ETH、XRP、Stellar、TRON、NEO、Zilliqa、Ontology、Steem、BitShares、

★C+ :Litecoin、Dash、NEM、Waves、Komodo、PIVX、

★C :Bitcoin Cash、Monero、VeChain、Bytecoin、Qtum、Zcash、Lisk、Wanchain、RChain、Digi Byte、Ark、Ardor、Nxt、

ZenCash、Byteball Bytes、Nexus、Asch、Vertcoin。

・アメックス :ブロックチェーンを導入。(優良顧客向け特典プログラムにブロックチェーンを導入。)

・大和証券グループ :仮想通貨業界への参入表明(5/22)

・マネーフォワード :2018年以内に仮想通貨業界への参入表明(5/23) 資金管理、確定申告まで一元化したサービスを提供する予定。

・ビットコインゴールド :51%アタックを受ける(5/24) 今回の被害総額 約20憶円相当になる模様。

・エイベックス : 仮想通貨関連事業に参入。6月には、電子決済を手掛ける100%子会社「エンタメコイン」設立へ。

 

 

今日もご訪問頂きありがとうございます。

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