TokenPAY・eFINホワイトペーパー公開!eFINコインの貰い方!

こんにちは!sakuraです。

今日は私が一押ししている「TokenPAY」のビッグニュース!について。。

eFIN/ホワイトペーパー公開!その内容は?エアドロップは実施される?

eFIN/ホワイトペーパー公開!

先日公開されたeFIN/ホワイトペーパーですが、もちろんのこと英語版で、74ページのボリュームでした。

まずは、eFINについてのおさらいを軽く。。

・eFIN分散型取引所(eFINDEX)は、TokenPAYエコシステムの安全で分散された、匿名でありハッキング不可能な取引所です。

・EFINコインは独自のブロックチェーン(TPAYではない)をもち、金融取引を促進するために特別に開放された最新のコードベース

を備えています。

つまり、ユーザーはEFINコインでブロックチェーン上のTokenSuisse金融商品を購入することができます。

・スイスの金融商品はかなり高額な物が多く、富裕層には大人気の商品です。EFINを所有していることで、スイスに行かなくても、

金融商品が買える!ということです。

・そしてここからが大事な点

「私たちは、EFINコインを販売しない事を決定しました。EFINコインを得る唯一の方法はTPAYコインを所持している事です。」

つまり、TPAYを保有していれば、eFIN取引所のEFINコインを貰えるという事です。

ここでホワイトペーパーの中でEFINコインの付与について書かれたページを、アメリカ在住の友人に翻訳してもらいました。

TokenPAYウォレットに保管していて、かつステーキングしている事が第一条件となっています。

(今のところアンドロイドウォレットに関する発表はないので、アンドロイドで対応できるか、不明です。

アンドロイドウォレットをお使いの方は、PC版に変更する事を検討してくださいね。)

 

たとえば、1000TPAYをウォレットにいれて、ステーキングをしていた場合、

初月 : 1000×20=20000EFIN

2ケ月目~12か月 : 1000(ステーキングで少し増えますが、、)×10=10000EFIN /1月。。と増えていく事になりますね。

またこの配布は2018第4Q~とありますので、おそらく9月からのスタートとなると思われます。

その前にTPAYをステーキングするアドレス、EFINアドレスなどなど色々と入力作業があるものと思われます。

 

またeFINDEXにてトレードする場合もEFINコインが付与されるようです。

これはまだ取引所自体がオープンされていないので、その取引量は未定ですが。。。2.7billionEFINが使われるようです。

そして今回の発表で、LitecoinとVerge保有者にも、EFINコインが配布される事がわかりました。

・ライトコインの創設者「チャーリー・リー氏」がTokenPAYのアドバイザーに加わりました。

ここで疑問が?? ライトコインもバージもPoWのはずなんですが。。。。

何故?PosのTPAYと同じ扱い??

どうも詳しい事はわかりませんが、

eFINには、ライトコインなどを吸収する機能があるようで、eFINにはPowからPosへの変換を可能にするようです。

これはかなり凄いことですね。すみません、そこまで詳しく調べきれてません。(詳しい方教えてほしい。。。)

 

こちらは1年間のようですが。

ライトコイン

1÷0.7745×8700=11233円 で、1EFIN。

バージ

1÷0.0028×2.4=857円 で、1EFIN。

トークンペイ

1÷10×500=50円 で、1EFIN。

ざっとの計算ですが、やはりTokenPAYが一番お得ですね。

 

ホワイトペーパーの中で、eFIN、TPAY、Monero、Zcash、Dash それぞれの特徴を比べたものがありました。

全て理解する事は到底出来てませんが、匿名3兄弟との比較は興味ありますね。

 

 

これを見る限り、ダントツでeFINコインが優れていますが、TPAYもかなりの優れものですね。

まだ、EFINコインの配布まで1か月以上ありますので、TokenPAYを購入されてみるのもいいかもしれませんね。

今のところTPAYが購入できるのは、TOPBTC、Sistmkoin、Cryotopia 等ですが、取引量を考えるとTOPBTCがいいと思います。

 

 

まだまだ、読み切れていません。新しいウォレットへの更新など、また記事にしたいと思います。

 

今日もご訪問頂きありがとうございます。

 

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